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「君もプロレスラーになってみないか?」
またプロレスの話か・・・。
そう思った方もおられた事であろうかと思います。
「いや!」今日の話は違います(かな?)。
いつもお世話になっていますプロレス団体
「ドラゴンゲート」さんが新人のプロレスラーを
募集をしていることをお聞きし、我こそはと思い、
記事掲載をさせて頂きました次第であります。
記事は以下の通りです。
2007年春期新人候補生募集のお知らせ!
DRAGON GATE では、下記の要綱にて、
2007年度・春期の新人選手候補生の募集を行います。
今回は応募対象年齢の幅を広げ、新たなる
才能と人材の発掘のため、幅広く募集いたします。
◇応募資格:
18歳〜28歳までの心身ともに
健康な男子であれば、どなたでも応募できます。
身長や体重の制限は一切ありません。
◇応募要項:
履歴書と、全身および上半身裸の写真を
1枚づつ同封のうえ、下記の送り先までご郵送ください。
追って、面接日をお知らせ致します。
◇締め切り:応募定員に達し次第締め切り。
【書類郵送先】
〒650−0012
神戸市中央区北長狭通7−1−4 サンクチュアリビル
株式会社ドラゴンゲート 「2007年新人募集」係
【お問い合わせ】
DRAGON GATE 078−333−9797
このところ「プロレス」か「うどん」の話しか
していませんで「本当にあなたは酒屋?」と
お思いの方もおられるかもしれません。
確かにそうかもしれません・・・。
しかしながら、私は酒屋が「天職」だと思っています。
「だってこんなに楽しい商売はないですもの!!」
私は大学生の時、「白鷹」というお酒を
造っておられる蔵元でアルバイトをしていました。
その時に、日本酒が好きになりました。
のちに、互いを認め合った親友
「吉田」君に出会ったのもこの時のことです。
その蔵元さんでは灘本流の「生もと造り」という酒造法
を熱心に造り伝承しておられよく聞かせて頂いていました。
その時から、私は日本酒に携(たずさ)わる
仕事がしたくて仕方がありませんでした。
そんな思いを持ち続けていたある日、
大学卒業を間近に控えた頃でした。
そんな時に急に父親が亡くなりました。
絶望のふちに立った時、本当に自分のしたい
仕事を見いだせない自分に見切りをつけ自営業
である「酒屋」を継がせて頂く決意を持ちました。
その後は大変『紆余曲折』もありましたが、本当に
この職業に付いて良かったと心の底から思っています。
造り手の思いをつなげていく仕事は本当に
やりがいのある仕事だと心から感謝をしています。
惚れ込んだお酒を、または蔵元の生き方を
伝えていくことのありがたさを心から感じます。
「みなさんもどうですか?」
本当に好きなことを見いだしてみませんか?
「君もプロレスラーになってみないか?」
なんてね・・・。
そう思った方もおられた事であろうかと思います。
「いや!」今日の話は違います(かな?)。
いつもお世話になっていますプロレス団体
「ドラゴンゲート」さんが新人のプロレスラーを
募集をしていることをお聞きし、我こそはと思い、
記事掲載をさせて頂きました次第であります。
記事は以下の通りです。
2007年春期新人候補生募集のお知らせ!
DRAGON GATE では、下記の要綱にて、
2007年度・春期の新人選手候補生の募集を行います。
今回は応募対象年齢の幅を広げ、新たなる
才能と人材の発掘のため、幅広く募集いたします。
◇応募資格:
18歳〜28歳までの心身ともに
健康な男子であれば、どなたでも応募できます。
身長や体重の制限は一切ありません。
◇応募要項:
履歴書と、全身および上半身裸の写真を
1枚づつ同封のうえ、下記の送り先までご郵送ください。
追って、面接日をお知らせ致します。
◇締め切り:応募定員に達し次第締め切り。
【書類郵送先】
〒650−0012
神戸市中央区北長狭通7−1−4 サンクチュアリビル
株式会社ドラゴンゲート 「2007年新人募集」係
【お問い合わせ】
DRAGON GATE 078−333−9797
このところ「プロレス」か「うどん」の話しか
していませんで「本当にあなたは酒屋?」と
お思いの方もおられるかもしれません。
確かにそうかもしれません・・・。
しかしながら、私は酒屋が「天職」だと思っています。
「だってこんなに楽しい商売はないですもの!!」
私は大学生の時、「白鷹」というお酒を
造っておられる蔵元でアルバイトをしていました。
その時に、日本酒が好きになりました。
のちに、互いを認め合った親友
「吉田」君に出会ったのもこの時のことです。
その蔵元さんでは灘本流の「生もと造り」という酒造法
を熱心に造り伝承しておられよく聞かせて頂いていました。
その時から、私は日本酒に携(たずさ)わる
仕事がしたくて仕方がありませんでした。
そんな思いを持ち続けていたある日、
大学卒業を間近に控えた頃でした。
そんな時に急に父親が亡くなりました。
絶望のふちに立った時、本当に自分のしたい
仕事を見いだせない自分に見切りをつけ自営業
である「酒屋」を継がせて頂く決意を持ちました。
その後は大変『紆余曲折』もありましたが、本当に
この職業に付いて良かったと心の底から思っています。
造り手の思いをつなげていく仕事は本当に
やりがいのある仕事だと心から感謝をしています。
惚れ込んだお酒を、または蔵元の生き方を
伝えていくことのありがたさを心から感じます。
「みなさんもどうですか?」
本当に好きなことを見いだしてみませんか?
「君もプロレスラーになってみないか?」
なんてね・・・。
2件のコメント
[C590] 天職
- 2007-01-21
- 編集
[C591] いつもコメントありがとう。
磯栄治さんへ
いつもありがとうございます。
多分みんなもそうだと思います。
自然と導かれた道だと思います。
その道は必ず自分で導くものだと思います。
良い結論が模索出来ればいいですね。
偉そうにスイマセン・・・。
プロレスラーにはなりたいね。
いっちょ体を鍛えるか!!
いつもありがとうございます。
多分みんなもそうだと思います。
自然と導かれた道だと思います。
その道は必ず自分で導くものだと思います。
良い結論が模索出来ればいいですね。
偉そうにスイマセン・・・。
プロレスラーにはなりたいね。
いっちょ体を鍛えるか!!
- 2007-01-22
- 編集
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原ちゃんにとって、今の仕事は天職だと
思います。
大学時代の経験や、親父さんのこともあってとは思いますが、自然と導かれた仕事、そんな感じがします。
私も今、模索しているところです。
追伸
原ちゃんはプロレスラーも天職かも!
今回の募集、
年齢は少し越えてるけど、
兼業プロレスラーとしてはどうでしょう?
きっとやっていけるよ!